活動報告(第37回日本整形外科超音波学会)

2026年889日に、第37回日本整形外科超音波学会が開催されました。

2名の理学療法士が発表を行いました。

 

発表者は以下の通りです。

 

・斎藤聖斗PT

「腰椎固定術後1ヶ月の腹横筋収縮率変化と術後腰痛の関連 ~超音波画像診断装置を用いた検討~」

 

・清水鴻PT

「腰部脊柱管狭窄症患者における体幹筋トレーニング課題の違いによる腹横筋収縮率への影響」

 

多くの先生方との発表・ディスカッションを通じて、整形外科領域における超音波を用いた評価・治療の新たな知見を得られることができました。

本学会で学んだことを活かし、今後の臨床に活かしていきたいと思います。