脳神経外科

脳神経外科の特長

当院の脳神経外科では、頭痛やめまい、物忘れなどの症状に対し、最新のMRI機器を用いた検査・診断を行います。
また脳卒中後遺症のフォローアップも行っており、患者さま一人ひとりに合わせた治療を提供しています。

最新の検査機器を導入し、早期診断・適切な治療を提供します

患者さまの症状やライフスタイルに合わせた治療を提供します。最新の検査機器を活用した精密な診断を基に、薬物療法や生活習慣の指導を行い、症状の改善と再発予防に努めています。必要に応じて専門医療機関とも連携し、総合的なケアを行います。また症状の改善を目的にリハビリテーションも行うこともできます。

対象疾患

  1. 頭痛(片頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛)
  2. めまい・ふらつき
  3. 手足のしびれ・神経痛
  4. 認知症の早期診断
  5. 脳卒中後のフォローアップ

検査・診断方法

  • MRI・CT検査
  • 血液検査

頭痛やめまいなどの症状が続く場合は、早めの受診をお勧めします。
特に、突然の激しい頭痛やめまいが生じた際は、速やかにご相談ください。

休診代診

現在、予定されている休診はありません。

担当医表

急遽、担当医が変わる場合がございますのでご了承ください。 は女性医師です。

午前

古屋 一

古屋 一

午後

古屋 一

古屋 一

夜間

外来担当医師

古屋 一 (ふるや はじめ-HAJIME FURUYA)

脳神経外科

専門・得意分野 脳神経外科
略歴 1994年 昭和大学医学部卒
2000年 昭和大学医学博士号取得
2024年 苑田第三病院
資格・所属学会 脳神経外科学会専門医